【実機レビュー】その① フルメタル Gショック GMW-B5000 GOLD&SILVER

こんにちはDAYTONAです。

今回紹介するのはこちら!

GMW B−5000

2018年にリリースされ爆発的に売れたフルメタルスピードモデルのB5000!

今更感はありますが今なおその人気っぷりは衰えず店頭でも見かけねい日はないので記事にしていきたいと思います!

 

待望!フルメタル Gショック

シルバーとゴールド

見よっ!この堂々たる存在感を!

向かって左がシルバー、右がゴールドだ。今回の2本は両方とも私物だが1本目の購入には非常に悩んだ記憶がある

無難に日常的に使用するなら迷うことなくシルバーだが今回のこのゴールドのかっこよさと言ったら…

悩み抜いた末、最初の一本はゴールドを選んだのだがその満足感は計り知れないものがあった。その後お客様に頼まれてシルバーも無事?引き取ることになるのだがそれまでの間は嬉しくて毎日腕に巻いていた。

あとゴールドをつけているとおばちゃんによく絡まれる気がする笑。やはりおばちゃんはゴールドなのだ

ゴールド
シルバー

ゴールドは反転液晶(黒)、シルバーは通常液晶(白)となっている。

最初にゴールドを選択した最大の理由となったこの反転液晶。ゴールドとの相性がすごくいい。黒に金、かっこいいのは当然だろう

裏蓋

裏はスクリューバック。防塵防水の最強腕時計G-SHOCKなら当然だろう。スクリューバック大正義!

gold
silver

コマは中空ではなくしっかりと中身が詰まっているので安っぽさは全くない。そして重い。しかしそれが良いのだ

バックル

ボタンによるワンプッシュ開閉が可能。使ってみるとわかるが脱着は非常に楽だ。

ツーショット

液晶による表情の違いがよく分かる。どちらも違ってどちらも良い 笑

あと黒もほしいなぁ..
当然のように2個装着

こうすることで初めてワールドタイムが役に立つ、、笑

キアヌリーブスが映画「スピード」で使用していたことから人気が爆発した俗に言うスピードモデル。このシンプルなスピードモデルだからこそフルメタルになった時の完成度が高いのだろう。

中身は当然ハイテクで様々な機能も搭載しているが大事なのはそういったものでなくこのG-SHOCKの魂の叫び、伝統のリスペクト感なのかもしれない。

 

何言ってるかわからなくなってきたので今回はここまでで。笑

次回は機能面に触れて行きたいと思います。それではまた〜

 

 

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